2018/07/30

妙高高原リトリート(2018年秋)

トレーニングの参加者のみなさんの写真

概 要

日 時:
2018年 112日(金)〜 6日(火)
講 師:
ラサタ(久嶋真理子) & カマラ(松野さら)
このコースはACTJ認定アルーンラヴァー養成コースの一部となります。フル参加で4日間が認定されます。

ファシリテーターとしてドイツ在住のラサタ、スペイン在住のカマラを招き、アルーンコンシャスタッチを本格的に学ぶ5日間のリトリートです。


2018年春の妙高高原リトリートの様子:

ナイトイベント in 名古屋(2018年秋)

睡蓮の花の写真

概 要

日 時:
2018年 1019日(金)18:30 〜 21:30
講 師:
カマラ(松野さら)

金曜日の夜、スペインから里帰りしたばかりのカマラを迎えて、タッチとともに過ごす3時間です。

カマラはアルーンコンシャスタッチが日本に紹介された頃からずっと、アルーンとともに歩んできた数少ない一人。創始者であるアヌブッダとアナーシャからの信頼もあつく、2週間にわたってスペインで開催されるトレーニングのオーガナイズもしています。

また彼女自身、経験豊かなトレーナーでもあり、日本だけでなく、スペインでもスペイン人のパートナーとともにアルーンのトレーニングをリードしています。

ナイトイベント in 東京(2018年秋)

月下美人の写真

概 要

日 時:
2018年 1019日(金)18:30 〜 21:30
講 師:
ラサタ(久嶋真理子)

金曜の夜、ドイツから来日するラサタとともに過ごすタッチと瞑想の3時間です。

長年、様々な形で瞑想やボディワークに関わってきたラサタ。
ラサタはアルーンコンシャスタッチが生まれる前から、創始者アヌブッダの近くにいて、
アヌブッダがアルーンという全く新しいアプローチを誕生させる過程を見守ってきました。

名古屋2デイズ(2018年秋)

タッチを見せるカマラの写真

概 要

日 時:
2018年 1019日(土)& 20日(日)
講 師:
カマラ(松野さら)
このコースはACTJ認定アルーンラヴァー養成コースの一部となります。フル参加で2日間が認定されます。


アルーンコンシャスタッチを知っている人も
知らない人もいると思いますが、

アルーンとは
ラテン語のアルモニアとユニバーサールが合わさった言葉で
宇宙的な調和という意味もあり、
ニュードーン、新しい夜明けという意味もあります。

それはタッチを通して、
私たち魂の住む神殿であるこの身体愛を注ぎ、
瞑想していくワークなのですが、
それは気づきとともにこの身体とともに目覚めていく一つの生き方でもあるのです。

東京2デイズ(2018年秋)

コスモスの花の写真

概 要

日 時:
2018年 1020日(土)& 21日(日)
講 師:
ラサタ(久嶋真理子)
このコースはACTJ認定アルーンラヴァー養成コースの一部となります。フル参加で2日間が認定されます。


コースの中では、タッチや呼吸、エクササイズを通して、
今ここにある身体にくつろぐこと、
受け取ること、与えることのバランス、
一人の自由なスペースと他者との親密さの両方に開くこと、

繊細な知覚をオープンにして、
自分が感じることを信頼し起こることを信頼すること、
この瞬間に努力や緊張、思考を手放すことなど、
内側に気づきの光を向けていきます。

生を肯定するジューシィで喜びに満ちたこのアプローチは、
身体との関わりやタッチの質、日常生活や関係性の在り方に
愛に満ちた新鮮な洞察を与えるでしょう。

2018/07/14

タッチを与えることの恩恵 ~ 妙高リトリート・スペシャルセッション vol.3

黄昏時の妙高山の写真

リトリート参加者からの突然の質問に応えて、
アヌブッダ&アナーシャが、アルーンコンシャスタッチの基本を語ってくれました。

一つめは「触れることの恐怖について」
二つめは「ハートと繋がって触れることの重要性」
そして三つめの今回は、「タッチを与えることの恩恵」についてです。

2018/07/07

なぜハートなのか? ~ 妙高リトリート・スペシャルセッション vol.2

霧の妙高高原の写真

5月の妙高高原リトリートより、
アヌブッダ&アナーシャとskypeを繋いでのスペシャルセッションを
前回に引き続きご紹介します。

リトリート参加者からの突然の質問に応えて、
アヌブッダ&アナーシャが、アルーンコンシャスタッチの基本を語ってくれました。

アルーンコンシャスタッチでは、ハートと繋がって、ハートから触れていくということを
とても大切にします。それは基本中の基本!
ある参加者さんがこのことを質問してくれました。