ラベル 体験談 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 体験談 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020/02/17

2019年秋 妙高高原リトリート報告3  〜参加者の声〜


ご参加くださった皆さんからのご感想を一部、紹介させていただきます。

**

「愛」って言葉しかないのがもどかしい。
アルーンの愛をどう伝えたらいいのだろう?
でも言葉にならないからタッチがあるんだよ。
私にとってアルーンは愛だ。
このスペースが大好きだ。
言葉もなく踊り続けたフィードバックの時間。
本当に愛おしかった。

2019/06/06

2019年春 妙高高原リトリート 〜 参加者のご感想 〜

妙高山の写真

ご参加いただいた方々から、ハートフルなご感想を沢山いただきました。ありがとうございます。いくつかをご紹介させていただきます。

信頼とつながる


たくさんいろんなことが起こったけど、今振り返ると「信頼」がテーマだったように思います。
瞑想への信頼。タッチへの信頼。身体への信頼。仲間への信頼。

2019/03/16

Day 16:からだへの掛け橋 〜生に呼吸し、愛を分かち合う21日間〜

ラサタの写真

おはようございます。アディプリヤです。
アルーンコンシャスタッチでは、ありとあらゆるタッチが使われます。

創始者アヌブッダ&アナーシャはからだの神秘をこよなく愛し、
古今東西のありとあらゆるボディワークに精通するボディワーク・ラヴァー。
彼らの道はどこまでも続いていて、いまもなお、新たなアプローチが紹介され続けています。

初めてアルーンに出会ったとき、私はすでにボディワーカーでした。
紹介される手技のユニークさ、多彩さ、披露される生きた解剖学の数々にワクワクがとまらず、
すっかりそれに魅了されました。
あれもこれも覚えたくて、休憩時間はノートに向かってカリカリとメモ。
マインドの世界にどっぷり(笑)

2018/10/12

技術は単なる「橋」

タッチするラサタの写真

アルーンコンシャスタッチのリトリートには、様々な人がつどいます。
ボディワークは初めてという人から、
数々のボディワークを経験してきた人、
プロのボディワーカーやヒーラー、
瞑想を愛する人々、
リラックスをしたい人、
何か、を求める人々。

それぞれにとってのアルーンコンシャスタッチの魅力があり、
美しい体験があります。

ボディワーカーにとってのアルーンの魅力とは、
どんなものでしょう?

2018/05/21

アルーン2018年春のシリーズは全て無事に終了しました!


おかげさまで、アルーン2018年春のシリーズは全て無事に終了しました。
ご参加くださった方々、応援してくださった方々、本当にありがとうございました!

クライマックスの妙高高原リトリートでは、初めて参加される方々をたくさんお迎えでき、
一緒にアルーンコンシャスタッチとは何か?を改めて確認していくような、
そんな時間になりました。

2016/12/24

身体が私を呼吸している……

妙高高原いもり池の写真

妙高からははるか遠くの福岡から参加してくれた「ゆるり草」のサロージャが感想を書いてくれました。

彼女との出会いは、アヌブッダとアナーシャが最後に来日した2010年のこと。以来、トレーニングのために一緒にエクアドルまで旅したり、一緒に瞑想したりする掛け替えのないアルーンフレンズです。

今では福岡の中心地に「ゆるり草」という、名前を聞いただけでもリラックスできるようなプラベートサロンを開いています。ゆるり草のホームページもとってもキュート。

そんな彼女が妙高高原リトリートの感想を届けてくれました。

サロージャ、どうもありがとう

妙高高原リトリートを終えて……

ラリータのトレーニングでの集合写真

アルーンの10年来のお友達、そして売れっ子セラピストでもあるエクタ。

彼女は「KAYAM」というプライベートなサロンを主催し、ハートを開いて生きるためのセッションやセミナーを開催しています。(KAYAMホームページ)

彼女は今年、春の妙高高原リトリートに加えて、スペインでのアドバンストトレーニング、さらに秋の妙高高原リトリートにも参加してくれました。そんなアルーンの体験に満ち溢れた彼女が、アルーン賛歌とでも言える熱烈なメッセージを寄せてくれました。

【ARUN妙高高原リトリートを終えて、思うこと】


ボディワークを学びたい人、
ぜひARUNへ。

ユニークなテクニックだけでなく
触れることの基本が学べます。

2016/09/26

アルーンラヴァーズからの招待 〜エクタ〜

日の出の写真

「アルーンラヴァーズからのご招待」シリーズ。

今日はエクタです♪

彼女が主宰するKAYAMはちょうど6周年を迎えたところ。(→ KAYAM)

「ハートを開いて生きる」 をテーマに様々なセッションやワークで
大活躍中の彼女が、アルーンについて、メッセージを寄せてくれました。

2016/09/20

アルーンフレンズからのラブレター ~福岡:サロージャ~

夕日の写真

こんにちは。アディプリヤです。
アルーンのトレーニングは、リピーターが多いのが特徴です。

何度か学べば終わり、アルーンラヴァーズの認定がとれたら終わり、
ではなく、アルーンを人生の友、人生の一部と感じて、繰り返し参加し続ける。
なかには20年以上、関わり続けている人もいるくらい。

福岡のサロージャ(古瀬優子さん)もそんな一人。

同じくアルーンラヴァーズである娘さんと2人で、「ゆるり草」という素敵なサロンを営んでおられます。
アルーンコンシャスタッチを受けることのできる数少ないサロンのひとつ。
母娘でサロンを開くなんて、素敵ですよね!


ヨガを愛し、瞑想を愛し、食事や着るものに気を配り。。
まさに「アルーンを生きる」を実践するサロージャ。
尊敬する大好きなあこがれの女性です。

今日は、そんなサロージャがアルーンについて書いてくれたメッセージをお届けします。

2014/12/11

【動画】妙高はこんな感じでした!

ナビーンです、

来年最初の企画ですが、
1月17日(土)18日(日)に
=================
はじめてのアルーンコンシャスタッチ
Experience of your natural touch.
=================
を開催します。

早稲田テイクイットイージーにて、私がナビゲートさせて頂きますね。

詳しくは間もなくご案内しますので、今しばらくお待ちください!

さて、今日は妙高高原コースの写真を動画にしましたので、お届けさせて頂きます。

皆さんの生き生きとした表情が印象的です^^

それでは、早速どうぞ!

2014/11/05

全然疲れません!

広島のワークショップでタッチを見せるラサタナビーンです、

妙高高原コース、
続々とお申し込みを頂いております。
ありがとうございます!

現在、正式申込8名(+スタッフ3名)です。
他にも5、6名の方より調整中の連絡を頂いております。
たくさんの出会いも楽しみに当日をお待ちください!!

さて、広島でもラサタの1dayが開催されて、
親愛なるふくちゃんより嬉しい報告がありました!

2014/11/02

とても感激しました

妙高高原トレーニングの会場写真ナビーンです、

三連休真っただ中、
いかがお過ごしでしょうか?

今日は、新たに感想を頂戴しましたので、
そちらのみご紹介させて頂きますね。

ぜひ、お読みください。

2014/10/29

感想を頂きました!

2014年秋、東京プログラムにご参加の方から感想を頂きましたので、ご紹介させていただきます。

ドイツから帰国したラサタの、ARUNコンシャスタッチ個人セッションを受けてきました。素晴らしかったな~。

いま、とてもしっかりと両脚を感じます。

脚からのエネルギーがハートに流れ込み、そして、ハートから産まれる呼吸が、寄せては返す波のように、からだをめぐるのを感じる。足からあがってくるエネルギーの流れと、呼吸の流れ。この2つに意識を向けさえすれば、いつでも、自分自身に戻ってこれる。そのことを深~く体感したセッションでした。

2010/08/29

インテンシブコース in スペイン ラリータ Part2

カマラの写真Kamala, 2010.08(Part 1はこちらから)

「光の存在として」
今回のインテンシブコースでは私の身体は光の存在だという体験を何度もすることができました。

アヌブッタは「私たちの存在は光と共にある」「私たちの内なる核は光だ」と言ったような言葉をこの2010年、夏のARUNコンシャスタッッチ インテンシブコースの中で何度も話していた。

2010/08/26

インテンシブコース in スペイン ラリータ Part1

カマラの写真Kamala, 2010.08

素晴らしかった。
比較するわけではないが、多分私か過去13年間体験してきたARUNコンシャスタッチ インテンシブコースの中で一番のものだったと思う。
参加者も、アヌブッタも、アナーシャも、全員が1つの大きな野火になったようなコースだった。
そしてその野火は少しずつ、少しずつ、ラリータのスタッフや自然を癒して行き全てのハートに灯りをともしていった。
Wholeness
存在と1つになった感じのコースだった。

2010/07/29

痛みからの解放 in スペイン ラリータ

カマラの写真Kamala, 2010.07

この7月のアルーンコンシャスタッチ・アドバンストレーニングに今まで何回参加したのだろうか?
改めて振り返ってみると、毎回、毎回、同じトレーニングを繰り返しているという感じは全くなく、全く新しいものを体験している。

アルーンコンシャスタッチが進化しているせいもあり、アヌブッタとアナーシャが提供してくれる知識が新しいこともたくさんあるのだが、参加者が毎回違う顔ぶれで、参加者と、学習プルグラムと、瞑想などと、もちろん私も変化しているから、その間に起ってくるエネルギーの波動が毎回全く違う。

2009/09/29

3ヶ月のトレーニングを終えて

カマラの写真新しい1歩を踏み出した!
さあ、何が待っているんだろう?
とセビリアに帰り、その第一ステップは瞑想だった。

7月のアドバンスでは前回かいたとおり、静寂と愛をとしての痛みからの解放、が起こり、そのエネルギーの中にひたっているさなか、愛犬のドリーが死にそうになり、「コース中に死んでしまうのではないか」 と思いながら...8月のインテンシブコースに向かった。

2009/07/29

ARUNコンシャスタッチ7月のトレーニングを終えて

カマラの写真丁度1週間前にトレーニング会場のラリータからゴールドの夕日をあびながらアンダルシアに帰宅しました。

トレーニングがあまりにも美しく静かだったためコンピューターを開くのにこれだけの時間がかかりました。

毎回トレーニングは多種多様で、いろいろなハプニングがありますが、今回のトレーニングは、アヌブッタもアナーシャも「one of the BEST」と言ったくらいスムースで、深く、静寂な日々でした。

2009/06/29

ドイツでのワークショップ体験記

ラサタの写真4月後半から5月にかけて、一ヶ月半ほどアヌブッダとアナーシャがドイツに滞在し、ワークショップやコースが開催されました。私も、南ドイツの美しい山々に囲まれたアルゴイ地方でのワークショップに参加してきました。たった3日間と思えない濃縮された時間の中から、心に深く残っていることをシェアしたいと思います。

国境(ボーデン湖)に近いこともあり、参加者の半分がスイス人、半分がドイツ人、と私の計24名。自己紹介をしていくうちに、多くがプロのボディワーカーであることがわかってくると、今回タッチのワークショップが初めての一人が、少し困惑した様子で質問した。「このグループは、ビギナーが参加してもいいんですか?」 アヌブッダが、「この中で、他にビギナーの人いますか?」と皆に尋ねる。すると全員がいっせいに手をあげた。