2013/03/05

マジョリカ島に向かう飛行機より

カマラです、
今、マジョリカ島に向かう飛行機の中にいます。
数日前にナビーンから依頼されたこの原稿を考えながら、外を眺めると、
窓の外は真っ青な空が広がり、
時々白い綿菓子のような雲。
青い空は私たちの高意識。
そして白い雲はマインド。
ぷかぷかと、いろいろなアイデアが広がり、過ぎ去り…。
ぽかぽかと、
まるで天国にいるように暖かくいい気持ち。
目を閉じ、
瞑想のスペースへと入って、
この原稿について何かインスピレーションはないか?と、
自分の内の問いかけてみました。

2013/02/26

ユニバーサル・ハーモニー 〜 アルーンコンシャスタッチ 2013:#0

愛と気づきの21日間


ハロー、愛する皆さん。私たちは、ここヴィルカバンバで内側を感じ、見つめています。そして皆さんがあらゆるレベルで「つながっていると感じている」ことを願っています 〜 鼓動に、観照する意識に、そして呼吸に。

2013年3月7日から第三回めのARUN Worldwide Conscious Touching Immersion(ARUNワールドワイド・コンシャスタッチ集中体験)がはじまります。これは招待状です。フィジカル体、メンタル体、エモーショナル 体、意識体、そして至福体を浄化して再活性化するのです。この「ゲーム」の名前は……

「ユニバーサル・ハーモニー 〜 ARUN 2013:愛と気づきの21日間」

私たちに仲間入りしませんか??!!??

2012/10/20

ARUN RADIO

ラサタの写真こんにちは、ナビーンです。

今回はスカイプを通じてドイツ在住のラサタとお話をしましたので、その様子を音声でお届けします。

11月に開催する「アルーンエクスペリエンス・妙高高原合宿」についてお話しました。


2012/10/19

マ・プレム・マンガラのためのある物語(後半)

前半からの続き)そして......

1979年9月8日… 和尚のアシュラムにいた人なら誰でも、この日のこと、そしてブッダ・ホールと火葬場で起こったことをけっして忘れることができないはずだ。愛されし「ダダジ」、和尚のお父様は、体調をくずして数日にわたって入院していた。ダダジに一度でも会ったことがあるのなら、それは祝福だ。飾らず、スイートで、意識的な人だった。内側からの微笑みをたたえて。

僕は、彼が竹林のあいだのブッダ・ホールのまわりを散歩しているのを見るのが大好きだった。彼は一日に何度も、特にクンダリーニ瞑想のときに散歩したものだ。とても優雅に、とても静かに。けれど、その日ダダジはボディを離れた。その知らせは瞬く間に広がった。今日のFacebookみたいに!

2012/10/17

マ・プレム・マンガラのためのある物語(前半)

マンガラの写真

皆さん、こんにちは。

この「ちょっと長めの物語」は、昨日(10月9日)「最後の息をひきとった」古い親友のために、キャンドルを灯しながら書いたものです。

もとは「Loving Memory of the Poonaides」というグループと、インドにいた頃にアヌブッダとアナーシャと過ごした人たちにむけて投稿したものですが、もしかしたらあなたの内側にある、なにかとても大切なものに触れるかもしれません。

smile + love.


2012/10/12

マンガラにたくさんの愛を・・・

バラの写真ナビーンです、

ご存知の方もみえるかもしれませんが、
2010年まで、ラサタは秋の妙高高原合宿の来日に合わせて、

タロットリーダーとして有名な、
マンガラのコースの通訳もしていました。

マンガラは、2010年の来日を最後に、
闘病生活を送っていたのですが、
残念ながら、10月9日の早朝にボディを離れたそうです。

2012/10/11

ARUN RADIO

カマラの顔写真こんにちは、ナビーンです。

今回はスカイプを通じて、スペイン在住のカマラにお話をお伺いしました。

  • ビルカバンバのコースについて
  • カマラがアルーンを始めたきっかけ
  • インドのコミューンで行われた最初で最後のコースとは?
  • スペインのコースについて
  • カマラの最近の活動について、など......